結局 Windows Server のインストールは間に合わなかったので、とりあえず録画だけしといて VOD ということになってしまいました。
さて、プレゼンというとスライドが付きものですが、ビデオカメラでプレゼン風景を撮影してもスライドはあまりきれいに写らないので見づらい、というのがあります。プレゼン風景の横にスライドの画面をくっつけたものをエンコードして放送すればずっとマシなのではないかと思うのですが、そういうソフトウェアはありませんかねぇ。
結局 Windows Server のインストールは間に合わなかったので、とりあえず録画だけしといて VOD ということになってしまいました。
さて、プレゼンというとスライドが付きものですが、ビデオカメラでプレゼン風景を撮影してもスライドはあまりきれいに写らないので見づらい、というのがあります。プレゼン風景の横にスライドの画面をくっつけたものをエンコードして放送すればずっとマシなのではないかと思うのですが、そういうソフトウェアはありませんかねぇ。
サーバのスペックを PukiWiki に書こうとして、
CPU : Xeon 3.60GHz / HT 対応 / XD ビット対応
と入力したら、

こんな風に。
顔文字と判定されたらしい…。これは AMD の陰謀かっ(違
# とりあえず XD と書いて回避しました。
なんか遅い話ですが、AMD がプロセッサを値下げしたそうで。ソース
うーん激安。
家のファイルサーバ(C3 600MHz なのでかなり遅い)をリプレースしようかと思っているので最近の値動きは注目しているのですが、Intel が月末に価格改定を予定しているという話もあるし、まだ待つかなぁ。Fedora 7 が出るタイミング(5 月中旬)で買おうかしら。
カーネギーメロン大学セキュリティ・ワークショップ「情報セキュリティのためのリバースエンジニアリング」に行ってきました、というか代理で行かされたというか(ものすごく語弊アリ)。なんか気がついたら同期社員が後ろで聞いてるし(しかも仕事としてではなく休みを取って出席)。
注目すべきは、やはり高橋氏の法的問題に関する講演。当方技術バカなもんですから、法的な話は非常に新鮮で有意義でした。ライセンス条項による縛りにどれくらい意味があるのか、という点も面白いところでした。
現在はほんの一部の人が脆弱性を探し当てることにみんなが依存しているため、このままだと守る側は辛い戦いをずっと強いられるわけです。パネルディスカッションでは脆弱性を探して良い方向に役立てる側を(質も量も)いかにして増やすか、という話でも盛り上がってましたね。
投票行ってきました。ウチの選挙区は県議選で定数 2 に対して立候補者 2 だったので、市議選と県知事選だけ。
ところで、投票所に行ってみると、投票者の確認をするところに人が少ないんですね。どうなってるのかと思ったら、通知書に印刷されているバーコードをノート PC に接続したリーダーで読み取って確認していました。確か前回までは結構な厚さの紙の名簿と突き合わせて確認していて、時間がかかるので担当者も結構な人数がいたはずです。こんなところでも省力化が図られているのか、と感心したりしなかったり。