2012年03月にいただいた寄付は以下の1件です。ありがとうございました。
| 日付 | お名前 | 方法 | 金額 |
|---|---|---|---|
| 03/05 | Derek Buitenhuis | PayPal | $20.00 |
Derek Buitenhuis 氏は FFmpeg に libutvideo コーデックラッパーを contribute した方です。
なお、2012年01月から02月には寄付はありませんでした。
2012年03月にいただいた寄付は以下の1件です。ありがとうございました。
| 日付 | お名前 | 方法 | 金額 |
|---|---|---|---|
| 03/05 | Derek Buitenhuis | PayPal | $20.00 |
Derek Buitenhuis 氏は FFmpeg に libutvideo コーデックラッパーを contribute した方です。
なお、2012年01月から02月には寄付はありませんでした。
VMware vSphere Hypervisor 5 (ESXi 5) 上の Linux (CentOS 6) で OProfile を使おうとして全然データが取れなくて頭をひねっていたんですが、VM 上では(VMware 固有かどうかは不明)パフォーマンスカウンタインターフェースを使ったプロファイルができないんですな (FAQ)。
OProfile がどのようにカウンタの存在を検出しているのかはわかりませんが(CPUID だろうか?)、CPU のパフォーマンスカウンタが存在しているように見えるのに実際には使えない(イベントが来ない)ため、こういう状態になります。確かに CPU のパフォーマンスカウンタを仮想化するのは手間の割に得るものが少なそうなので、VM の中から CPU のパフォーマンスカウンタが使えないというのは、言われてみればそうだよねぇ、という感じです。
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「ワンチップゆっくり」こと AquesTalk pico ATP3011F4-PU(通販)を秋月電子で買ってきました。これ単品は 850 円ですが、電源とかの周辺回路のためのパーツをバラで買ってくるのも面倒だったので、USB 接続できる AVR マイコンキット 2100 円も一緒に買ってきました。キットに付いてくる ATmega168-PU と差し替えて使えます。(ATP3011F4-PU は ATmega328-PU に音声合成ファームウェアを書き込んだもの)
所詮キットなので何も考えず一通りハンダ付けし、USB 端子をつないでテスト…あれ、応答が変。10分ほど悩んだのち、パワーオンリセットが効いていないことに気づきました。ポチっとな。おおなんか動いているぽい。
そして音を出すためにアクティブスピーカーにつなげるためのローパスフィルタ(チップのスペックシートに載ってるやつ)を組もうとしたんですが…コンデンサがない。仕方ないので再びアキバダッシュ。ついでにブレッドボードにさすミノムシも買ってきて組み上げてテスト。「ゆっくりしていってね!」 おお、クララワンチップゆっくりがしゃべった! しかし、たった 32KB 以下のファームウェアでこれだけできるってのはすごいですねぇ。
勢いで買ってきたので何に使うかとかは全く考えてないんですが、どうしたものか(^^;
オーダーミッションの全てのサブクエを達成しました。
ソロで埋めていってあと10ミッション程度というところまで行ったんですが、さすがに厳しくなってきたのでチームメンバーに協力を仰いでサクサク埋めました。分かっていたことですが2人で出撃すると超絶楽ですね…。あと、途中で教えてもらったんですがやっぱり400ガトが異常に強くて、これ使ったら結局ソロでも埋まります。今までの苦労は何だったのか。
ところで、「損害軽微」のサブクエは、2人の一方が条件を満たしていれば他方は条件を満たしていなくても、2人とも達成したことになるような気がしたんですが、勘違いでしょうか。あとで検証してみるかな。